陸上100メートルはケンブリッジ選手が優勝

リオ五輪選考会の日本陸上選手権で注目されている男子100メートルの決勝でなんと超新星のケンブリッジ・飛鳥選手が優勝しました。
山縣選手、桐生選手のどちらかが優勝すると思っていたのでびっくりしました。
自分はモデルのようにかっこいいケンブリッジ選手を応援していたのですが、まさが二人を抑えて優勝するとはさすが今最も勢いのある選手ですね。
ケンブリッジ・飛鳥選手は今、日本のスポーツ界で席巻しているハーフ選手です。
父がジャマイカ人、母が日本人のハーフで2歳までジャマイカで過ごし、その後大阪へ移住したそうです。
中学の時、陸上部の顧問の先生に勧められて陸上を始めたとのことです。
最近のハーフ選手の活躍は目を見張るものがあります。
日本のスポーツ界はハーフ選手のおかげで世界に通用していると言っても過言ではありません。
持って生まれた筋肉の質というのは黄色人種がどんなに努力しても敵うものではないのです。
ハンマー投げの室伏選手だってハーフですからね。
日本人は短距離ではなかなか世界に通用することが難しかったのですが、今回は9秒台を狙える選手が3人もいることから400メートルリレーでもメダルが期待されているそうです。
あまり期待しすぎるのも選手にプレッシャーですが、期待せずにいられません。
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